2026年2月18日(水)、公益財団法人イオン環境財団が主催の第3回SATOYAMAフォーラム「里山・地域コミュニティがもつレジリエンス」が開催されます。自然災害への事前防災から復旧・復興において、地域コミュニティや里山がもつレジリエンスが注目されています。財団が連携している各大学・自治体など多様なステー クホルダ ーが、それぞれのアプローチからの意見交換を行います。参加は無料。参加登録が必要です。新しい里山里海共創プロジェクトに関連しては、第2部「連携大学の2025年度活動紹介とパネルディスカッション」でフィールド研の小井土凜々子 特定研究員がパネラーとして登壇します。詳細およびお申込みは、第3回SATOYAMAフォーラムページをご覧ください。参加費は無料、会場参加だけではなくオンラインでも参加いただけます。●会場参加お申込み 申込締切2月8日(日)、定員300名 第3回イオンSATOYAMAフォーラム2026●オンライン参加お申込み オンラインは当日申込でも参加可能 ウェビナー登録 - Zoom●発表大学、自治体、団体 東北大学 京都大学 国連大学 千葉大学 東京大学 早稲田大学 大阪公立大学 宮崎県綾町 南島原市みんなの森守協議会 一般社団法人のと復耕ラボ●主催 公益財団法人イオン環境財団●後援 環境省●お問い合わせ先 イオンSATOYAMAフォーラム運営事務局(本フォーラム運営委託先:株式会社プライムインターナショナル) satoyama_forum2026(at)pco-prime.com ※(at)を@に変えて送信下さい。※公益財団法人イオン環境財団のFacebook・Instagramでは、講演者やパネラーの皆さまの紹介ページを続々更新いたします。